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鈴鹿サーキット コントロールタワー見学

 MSE学科が何時もお世話になっているサーキットが鈴鹿サーキット。 Libroにとっては一番近い国際サーキットで、ホームとも言える。
 今回、MSE学科一年生を対象に鈴鹿サーキット・コントロールタワー見学を企画した。 クラブマンレースの決勝と同じ日で、見学後に決勝を観戦するというスケジュール。
Libroからの乗合、自走を含めて15人あまりが参加してくれた。 鈴鹿サーキットは「施設見学」として一般に見学会を催してくれる。 (2018年6月17日)

見学に先立ち、サーキットの担当者から説明を受ける。

ピットビルの上に上がると計時センターがある。ここでタイムや順位の計測を行っている。

コントロールセンター前で窓越しに写真を撮る参加者たち。

レース運営全般をコントロールするコントロールセンター。窓越しに見学できる。

報道関係者が詰めるプレスセンター。

レース状況を表示するモニター、各テーブルには電源、LANポートなどが整備されている。

インタビュールームでは、優勝選手などの記者会見が行われる。

建学の最後に、コースに面した表彰台を見学する。シャンパンボトルを持って優勝者の目線からサーキットが眺められる。

steroid-pharm.com

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